パリ郊外、シャルトルの大聖堂
セーヌ川左岸に君臨する印象派の殿堂、オルセー美術館。
オペラ座裏の老舗デパート、ギャラリーラファイエットのクリスマスイルミネーション
パリ近代美術館があるポンピドーセンター。昼間は前の広場で大道芸人たちがパフォーマンスを繰り広げています。
世界遺産にも登録されている、モン・サン・ミッシェルの修道院。島の中は結構観光地化されています。
ご存知凱旋門。夜になるとライトアップが美しい。屋上にも上れます。
夜のエッフェル塔。パリはネオン看板が規制されているせいか、夜はあまり明るくない。
クリスマスイルミネーションが点灯したシャンゼリゼ大通り。正面に凱旋門を臨む。
ポンピドーセンター前の大道芸人。彼は何時間も動かないままですが、お金をあげると、「ニコッ」と顔をほころばせます。
モンマルトル大通りにそびえる、キャバレー・ムーランルージュの象徴「赤い風車」。夜になるとイルミネーションが美しいが、朝見るとなんだかまぬけ。
パリの下町、モンマルトルの路地。クリスマス休暇中で町はとても静か。
地下鉄オペラ駅から徒歩1分のホテルの部屋。最上階の屋根裏部屋です。お風呂も結構広くて、長期滞在でも快適でした。
このあたりでは5分に1回くらいの割りで、「カメラのシャッター押してください」と頼まれる
例のあの印象派の画家の絵でおなじみのかつてのカフェ。今はただの観光名所。
かつてゴッホが弟のテオと済んでいた家。住んでいたのは2年くらいだったみたい。
向こうに見えるのはサクレクール寺院、多分。
映画「アメリ」でアメリが働いていたカフェ。ムーラン・ルージュのすぐそば。周りは肉屋や花屋などの商店街。
いわずと知れた、有名キャバレー
夕方6時ころです。